Nゲージ界の建築入門、待望の単行本化!RM MODELSに連載されている『江頭剛の建築模型工作 ~Nゲージ建築施工入門~』が単行本化された。今回は、連載開始の2004年1月から2006年11月の第30回まで。現在でも連載中だからそのうち続巻が出るはずだ。
中央線と大阪環状線なら朱色1号、山手線と片町線は黄緑6号、総武線と福知山線なら黄色5号…とソラで言える鉄道モデラーも、こと建築物の色となるとハテどんな色だっけ…?こんな色塗ったらありえないかな…?と急に悩み始める。そういう悩めるモデラーの救い主となってくれるのが本書。なにしろ掲載されている30回の連載が各回2~6ページすべてフルカラーで(つまり本全部がフルカラー)、使用した塗料の色番号付でのモデルの塗装例、及び実物の参考例の写真がとにかく豊富。色のみならず実物の建築物の構造や名称の解説、実物に即したモデル改造など、確かな知識と技術で読者の期待に応える。
さて、第1巻となる今回の内容を目次から紹介すると以下のとおり。(長いのは適宜省略)
1.連載開始に当たって 2.T商店???&角店??? 3.T&K詰所
4.G木造校舎&役場 5.T?????&????? 6.K??????住宅
7.T街??第1弾 8.K&Tファミレス 9.G切妻&入母屋の商家
10.漆喰塗の商家&土蔵 11.G看板建築 12.屋根の高さを変える
13.T街??第2弾 14.G火の見やぐら 15.T?????&???????
16.G木造校舎改造(前篇) 17.同(後編) 18.銀行を作...
古物商???????????を合法的に取り扱うために、必ず取得しなければならない『古物商許可』をわかりやすく解説した本でした。この世界は、無限に広く、奥の深いことを知り勉強させられました。長引く不況・物あまりの時代だからこそ、益々???????????は、拡大していくでしょう。
ひどいページ数を稼ぐために行間を広げて、下手な漫画と写真で水増し。
内容もイーモバイルの企業沿革と、千本会長が言ったことがある(もしくは著者が勝手にそう思っている)安っぽいベンチャー理論
戦略と銘打っていながらどこにも戦略なんて書いてません。
著者はイーモバイルの宣伝のためにお金をもらってこの本を書いたのでしょうか。日本のブロードバンド化はイーアクセスの功績だ!と断言していますが、他事業者のことにはまったく触れてません
イーモバイルのヨイショで埋め尽くされています。
これ1冊読むならホームページとIR情報を見たほうがよっぽどこの企業のことがよくわかります。
良い話可愛い顔して怖い事するな~なんて思っていたけど。
内容を見ると、泣きそうになりました。
グルーミーとの出会いとか切なかったです。
意外な面を見ることができて、さらに好きになりました。